食料人類のネタバレ、無料試し読みできる方法

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食料人類 2巻 第13話 ネタバレと無料試し読みできる方法 【ナツネが死の底から蘇った】

食糧人類

ネタバレ、2巻13話を読んだ感想、食糧人類を無料で試し読みできる方法♪

 

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前回のあらすじ

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13話あらすじ

 

ナツネは、一度はあの巨大生物に

食べられてしまい

 

上半身だけになってしまいましたが、

 

完全なる増殖種なので

 

巨大生物の喉元を切り裂き生還後、

すぐに足が生えてきました。

 

 

山引と伊江が天井から下に降りて

ナツネを助け出しましたが、

 

山引は変態の気があり

 

秘密の恥ずかしい場所を

覗いて来ます エヘヘヘ♡

 

と言いながら

巨大生物が切り裂かれた

頸部や頭部をじっくり観察を始めました。

 

 おほっ♡

ひゃ~~~っ♡

ほおおお~~っ♡

 

 

しかし、しばらくすると

作業員の近づいてくる足音が

 

ドカドカ聞こえてきました。

 

 

ちょっとマズいよ山引君!

 

 

 

あわてて

山引と伊江は天井へ逃げ込み

作業員にバレませんでした。

 

 

しかし、巨大生物の死骸を発見した

作業員たちは驚愕のあまり・・・

 

 

え?

ああっ

ああああああ

たっ・・たっ・・たっ・・たわっ・・・

たたた大変だ!!!!

 

 

叫び声をあげて驚きを隠しません。

 

 

天井裏に戻ってきた伊江がなぜか

今さらナツネに対して自己紹介を

始めました。

 

 

好きな女子はバレー部の中本さん

 

 

伊江はお互い隠し事はゼロにしよう

とナツネに言ったのです。

 

 

ナツネ君

君は一体なんなんだ?

 

下半身がちょん切れても

 

 

なんで死なないの?

 

死んじゃうどころか

脚まで生えてきた

 

 

玉座の間で

 

バーコード頭のオジさんが

 

巨大生物4匹の前で

 

土下座をしています。

 

 

巨大生物が

 

口をそろえて17人と言うと

 

バーコード頭のオジさんが

涙ながら こう言いました。

 

かっ・・かしこまりました

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

 よっぽどの事じゃない限り

死ぬことのないナツネの復讐心と

 

巨大生物が完全に人間を家畜化しているのが

面白かったです。

 

地球温暖化まで何とか解決出来てしまう

巨大生物の知能は未知数ですが、

 

今後、どのような展開になるんでしょうね?

 

次は3巻です!

 

 

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食料人類 2巻 第12話【人類初の増殖種がナツネだった件が衝撃的すぎる】 ネタバレと無料試し読みできる方法

食糧人類

ネタバレ、2巻11話を読んだ感想、食糧人類を無料で試し読みできる方法♪

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前回のあらすじ

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12話あらすじ

警察が続々と駆けつけて

 

周辺は異臭騒ぎによる住民の避難が続いています。

 

 

ナツネの母親は2年前 施設内で妊娠後 逃走。

 

今でこそ溶けた餅状態になっているが、

 

昔はかなりイイ女だったそうです。

 

「ゆりかご」の警備員とねんごろになって

 

その警備員と行為中にイチモツを噛み切って逃走

 

警備員は出血多量でオダブツだったそうだ(>_<)

 

 

つまりナツネは人類初の完全増殖種。

 

警察の津島はナツネを連行しようとしますが、

 

餅のように膨張した母親がまだ息があり

 

津島を押さえつけます。

 

他の警察官が駆けつけ母親に発砲しますが、

 

流れた血でナツネに

 

にげて

 

と書き

 

ナツネは泣きながら団地の部屋から

 

飛び降りてしまいます。

 

地上5階でしょうか?

 

ナツネは駆けつけたパトカーに

 

轢かれてしまい パトカーの横に

 

ナツネの下半身だけ発見されます。

 

 

事情に詳しい津島は上半身に逃げられないよう

 

追いかけますが、ナツネは下水道に入り

 

中を這いずり逃げていきました。

 

ママに言われたから

 

痛くても逃げなければいけないに

 

気づくと痛くありません。

 

 

何とナツネの足が再生していくのです。

 

 

それから数年後・・・

責任と取らさせて警察をクビになり

 

現場の警備員をしていた津島に

 

話しかける青年が現れます。

 

それがナツネでした。

 

俺は何者だ

手短に答えろ

 

 

ごたくを並べる津島の鼻をナイフで切り裂きます。

 

ナツネは津島に対して

普通の人間は指を切り落とすと

二度と生えないらしいな

 

俺は普通の人間の気持ちがわからない

だからためらったりしない

一刻も早く行った方がいいぞ

 

と言いながら津島の指をどんどん

切り裂いていきました。

 

 

ナツネ自身の調査で分かったのは

 

ある施設で開発・品種改良された

特殊な人種らしい。

 

最大の特徴は異常なまでの高い再生能力

 

腕一本 脚一本

下半身等 欠損しても

中枢神経を破壊されない限り

再生し続ける

 

死ぬまで肉を供給し続ける

 

そのためだけに生まれた

 

ママは俺を生産するためだけの

 

材料だったが

 

施設を脱走して街に身を潜めてナツネを産んだ。

 

だとすれば俺のこれからやる事は決まっている。

 

ママを殺し俺を作った奴らに会いに行こう。

 

会ってこの落とし前をキッチリつける

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

ナツネがなぜ脱走しないで

施設ゆりかごへ留まっていたのが

分かりました。

 

そしてこのまま施設をぶっ潰す事だけを

 

考えてストーリーが進んでいくと想像します。

 

今後、ナツネがどのように巨大生物たちに

 

立ち向かうのでしょうか?

 

 

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食料人類 2巻 第11話【ナツネの母親の最期が衝撃的すぎる】 ネタバレと無料試し読みできる方法

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11話あらすじ

巨大生物の中から出てきたナツネは

 

上半身しかありませんでした。

 

 

巨大生物が横たわるその横の血の海を這い

 

 奇跡の生還を遂げたのです。

 

 

 

ナツネは ふとお母さんを思い出しました。

 

 

団地にお母さんと二人住んでいたナツネは

 

 

転んで泣いてしまいます。

 

 

ヒザを擦りむいて血が出てきますが、

 

 

お母さんの魔法?で 傷が治ってしまいました。

 

 

お母さんに いつになったら小学生になるの?

 

と聞きますが、かしこい子で

 

絵も上手だし字も書けるから

 

学校に来なくてもいいですと

 

言われてしまいました。

 

 

ある時・・・絶対に外に出てはいけないと

 

言われていたのに

 

 

約束を破り外に出てしまうのです。

 

 

外で遊んでいた子供たちに年齢を聞かれると

 

「2歳」と答えますが、こんなに大きな2歳児が

 

いる訳がないとバカにされてしまいます。

 

 

そんなやり取りを帰ってきたお母さんに見つかり

 

ナツネはものすごく叱られてしまいました。

 

 

あの時、なぜママがあんなに怒ったのか

分からなかった

 

 

それからしばらくして

 

お母さんが動けなくなり

 

奥の部屋に籠ってしまいました。

 

そして数日が経過して

 

ものすごい異臭で近所が通報して

 

警察2名が家に来てしまいます。

 

 

開けてはいけない襖の向こう側に

 

いたのはお母さんの姿ではなく

 

 

すっかり膨張して腐敗も進んでいる

 

レンジで加熱した餅の様な姿がありました。

 

 

実は、お母さんは施設ゆりかごを逃亡中

 

だったのです。

 

 

そしてナツネは

 

施設が作りだした完全な増殖種だったのです。

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

ナツネの出生が判ってしまいました。

 

施設が作り出した増殖種とは

 

どのような人間なんでしょうか?

 

次話では具体的に増殖種について

 

説明していきたいと思います。

 

 

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食料人類 2巻 第10話【巨大生物にナツネが喰われてしまう画が衝撃的すぎる】 ネタバレと無料試し読みできる方法

食糧人類

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10話あらすじ

ナツネは勇敢に立ち向かいますが、

 

無残にも巨大生物に食べられてしまいました。

 

その食べられ方が悲惨すぎます。

 

テレビだったら

絶対モザイク入っていますよ、コレ。

 

だから言わんこっちゃないのに・・・

 

 

この場を離れないとヤツが来てしまう。

 

さあ ここから早く移動しよう

 

と言った矢先

 

 

巨大生物が倒れて動きません。

 

 

しばらくすると内部から何かが

 

持ち上がってきてナイフが突き出てきました。

 

そしてナツネが中から生き返って出てくるのです。

 

 

全員腰を抜かして驚きました。

 

なんで・・・生きてんの!?

 

 

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

 あんなに悲惨にムシャムシャ ボリボリ

巨大生物に食べられて生きているはずのない

ナツネが巨大生物の中から見事生還しました。

 

スーパーイリュージョンです、ホント・・・。

 

これ、もしかしたら巨大生物をやっつけちゃう

パターンですかね??

 

ちょっと楽しみになってきました。

 

 

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食料人類 2巻 第9話 【巨大生物に日本の要人たちが喰われる画がヤバすぎる】 ネタバレと無料試し読みできる方法

食糧人類

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9話あらすじ

小倉は見ました、巨大生物にひざまずく首相の姿を

 

 

そして温暖化問題の解決を巨大生物にお願いするのです。

 

 

一体、巨大生物って何者??

 

 

そして気味の悪い通訳が

 

大声で

 

キミたちのおかげで我々の個体数も増えたし

 

当施設の運営も我々であたることにしました

 

今までありがとうっ

 

 

そう言い放つと巨大生命たちは

 

首相たちを次々を食べてしまいました。

 

 

ナツネはその話を聞くと怒りを露にして

 

その玉座の間はどこだ?

 

 

 

と小倉に迫るのでした。

 

 

そこへ行き 奴らを殺すと言うのです。

 

 

これにはさすがに小倉も

 

皮をブリブリ剝がされて

一口でパクリ食べられてしまうぞ

 

と警告するが、聞こうとしないナツネ。

 

 

説得を試みる小倉に暴力でかえすナツネに

 

カズが止めに入りますが、 

 

その拍子に天井裏の床が抜けてしまい

 

カズが落ちてしまいました。

 

 

 

カズを上げてナツネも上がろうとした時、

 

 

ペタッ ペタッ ペタッ ペタ

 

ギョロッ

 

 

巨大生物がナツネの前に現れます。

 

 

みんな早く逃げろ!と言いますが、

ナツネはナイフを手に巨大生物に

立ち向かいます。

 

さぁ 来い

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

人間はこの巨大生物たちに飼われているんですね。

 

温暖化問題も解決してしまうほど

巨大生物は賢いと言いますか、

素直に地球に影響力があるんだ、

スゲーって思ってしまいました。

 

それにしてもナツネは何を思って

巨大生物に立ち向かったのでしょうね?

 

パクリと食べられて一巻の終わりだと

思うのは私だけでしょうか?

 

 

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食料人類 2巻 第8話 【この施設 ゆりかご とは?】 ネタバレと無料試し読みできる方法

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8話あらずじ

おっぐちゃんこと小倉は

元ルポライター。

 

 

 

「ルポライターとして身を立てたい」

 

 

元々はその一心で作業員に応募して

 

 

この施設

高レベル放射性廃棄物最終処理場ー

「ゆりかご」

 

に潜入したのだった。

 

 

巷では色々噂がありました。

 

 

 

「作業員が消える」

「妙な生き物がいる」等々

 

 

 

潜入したその晩・・・

 

 

美味しい食事で「ゆりかご」運営者にもてなされ、

 

ある意味すっかり騙された新人作業員たちは

 

 

翌日から洗礼を浴びるのでした・・・

 

 

 

 

業務内容とは・・・

 

 

人間の死体解体なんです!

 

 

 

 

先輩作業員曰く

「この業務は法律的・論理的に問題ありません」

 

 

辞めたくても

 

1年分の前払い金を返すことができない

 

新人たちは死体解体の作業を

 

やり続けるしかありませんでした。

 

 

 

最初こそ嫌がっていた連中が数日で

 

進んで働くようになっていきます。

 

 

そこで真面目に働き

 

先輩作業員のお目にかかり

 

 

一段階 上の仕事を

 

させてもらえる事になった小倉。

 

 

その仕事とは?

 

 

先輩作業員曰く

 

普段は冷凍の肉でもイイんだけどね

 

たまにはストレス発散も兼ねて

 

生肉をあげないとさぁ

 

 

 

そこには巨大な幼虫が

 

生きている人間をガリガリ食べた

 

後の清掃だったのです。

 

 

 

小倉は気づいたら走って逃げて

 

 

以来、今に至っています。

 

 

小倉のいきさつを聞いたナツネたちは

 

矢継ぎに小倉へ質問を続けます。

 

 

ここが本当に核燃料処理施設なのか?

だとすれば俺たちの見た物はいったい何なのか?

 

 

 

小倉曰く

 

人間がアレを飼っているのではなく

 

逆だと言うのだ。

 

 

更に驚いたのが

 

”玉座の間”があったことです。

 

 

豪華絢爛な内装の間に入ってきたのが

 

時の内閣総理大臣官房長官財務大臣など

 

そうそうたるメンバーだったのです。

 

 

小倉はハッキリ見ました。

例の巨大生物の前にひざまずく

首相の姿を・・・

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

 巨大生物(カマキリ)に人間が飼われているって

どういう事なんでしょうか?

 

人間を餌にしている例のカマキリたちは

人間を飼うって事は相当な頭脳を持っていると

 

想像してしまいます。

 

核施設 裏の主、小倉が今後

どのような活躍をするのでしょうか?

 

 

 

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食料人類 2巻 第7話 【謎のおっさん現る】 ネタバレと無料試し読みできる方法

食糧人類

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前回のあらすじ

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7話あらずじ

扉をぶち破ったカマキリ(巨大な虫)は

 

倉庫内を見渡しますが、

 

誰一人として居ないので、その場を

 

去っていきました。

 

 

 

 

しばらくして・・・

 

 

暗闇の中で伊江の意識が戻り

 

 

周辺を見渡します。 

 

 

 ここは???

アイツに食われて・・・

腹の中とか・・・?

 

 

 一体何が起こったのでしょう?

 

 

辺りを見渡すとナツネが逆さまに

 

吊るされています・・・

 

 

別の方向を見ると

 

カズは寝そべっていますが、

 

 

山引も逆さまに吊るされています。

 

 

カサ カササ

 

 

シュポッ

っとライターが灯いた音がすると

 

 

カマキリの手下のような怪人が

 

姿を現しました。

 

 

 

パニックになった伊江は

 

 

逃げ出しますが、罠に引っかかり

 

 

ナツネ、山引と同様に

 

 

逆さまに吊るされてしまうのです。

 

 

こここ この

世界では僕に

か・・敵わないよ・・

 

 

その怪人は小倉(オグっちゃん)と言う

 

人間でした。

 

 

全員を降ろしてオグっちゃんは

 

焼肉でみんなを振る舞いました。

 

 

全員が一口ずつ食べたところで

 

かっ・・かっ

貸し・・二つーっ!!

 

 

 どうやら小倉は身体を張って

 

掃除用具入れの壁面を開けて

 

みんなを助けてくれました。

 

 

 

ここに住んで

どれくらい経つんですか?

 

 

 ”正”の字が無数に書かれている壁をみて

 

ん・・・いつからかは・・・

わ・わ・わ・わからなく

なっ・・なっちゃった・・・

 

小倉だが、元々取材でここに来たのだと言う

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

 元ルポライターの小倉は

ここの施設へ潜入したようですが、

 

 

逃げ出して天井裏に住みついたようです。

 

 

 

そして、何の肉わかりませんが(人肉?)

 

 

時々、食糧をくすねて

生き延びているようです。

 

 

この怪しげな場所は取材に値する

 

 

施設ですが、それがどのように

 

 

今後の展開につながっていくのでしょうか?

 

 

 

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