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食料人類 2巻 第11話【ナツネの母親の最期が衝撃的すぎる】 ネタバレと無料試し読みできる方法

食糧人類

ネタバレ、2巻11話を読んだ感想、食糧人類を無料で試し読みできる方法♪

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あやです♪

 

 

 

 

前回のあらすじ

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11話あらすじ

巨大生物の中から出てきたナツネは

 

上半身しかありませんでした。

 

 

巨大生物が横たわるその横の血の海を這い

 

 奇跡の生還を遂げたのです。

 

 

 

ナツネは ふとお母さんを思い出しました。

 

 

団地にお母さんと二人住んでいたナツネは

 

 

転んで泣いてしまいます。

 

 

ヒザを擦りむいて血が出てきますが、

 

 

お母さんの魔法?で 傷が治ってしまいました。

 

 

お母さんに いつになったら小学生になるの?

 

と聞きますが、かしこい子で

 

絵も上手だし字も書けるから

 

学校に来なくてもいいですと

 

言われてしまいました。

 

 

ある時・・・絶対に外に出てはいけないと

 

言われていたのに

 

 

約束を破り外に出てしまうのです。

 

 

外で遊んでいた子供たちに年齢を聞かれると

 

「2歳」と答えますが、こんなに大きな2歳児が

 

いる訳がないとバカにされてしまいます。

 

 

そんなやり取りを帰ってきたお母さんに見つかり

 

ナツネはものすごく叱られてしまいました。

 

 

あの時、なぜママがあんなに怒ったのか

分からなかった

 

 

それからしばらくして

 

お母さんが動けなくなり

 

奥の部屋に籠ってしまいました。

 

そして数日が経過して

 

ものすごい異臭で近所が通報して

 

警察2名が家に来てしまいます。

 

 

開けてはいけない襖の向こう側に

 

いたのはお母さんの姿ではなく

 

 

すっかり膨張して腐敗も進んでいる

 

レンジで加熱した餅の様な姿がありました。

 

 

実は、お母さんは施設ゆりかごを逃亡中

 

だったのです。

 

 

そしてナツネは

 

施設が作りだした完全な増殖種だったのです。

 

 

次話に続く・・・

 

 

 

☆感想☆

ナツネの出生が判ってしまいました。

 

施設が作り出した増殖種とは

 

どのような人間なんでしょうか?

 

次話では具体的に増殖種について

 

説明していきたいと思います。

 

 

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